高台マンション

高台マンション[下落合駅周辺]

下落合駅周辺の「高台マンション」を実名で公開しています。来たる大地震が起きた後も、つまり30年後も引き続き住み続けられる可能性の高い、災害に強い『防災マンション』を探すなら、まずは災害に強い“立地”を選ばなくてはなりません。
自分で物件調査

[自分で物件調査01]地形・地盤を調べられるサイトの紹介とその手順

5.物件リスクを自分で調べる方法(立地編1)今まで、「良い不動産」の考え方について、主に書いてきました。ここからは、良さそうな物件をポータルサイト等で見付けた場合に、具体的に、自分で調べる方法について書いていきます。いわば、実践編です。良さ...
不動産鑑定士

不動産鑑定士とは~国から公証力を認められた唯一の資格~

今回は、番外編として『不動産鑑定士』とは何なのかをお話ししたいと思います。1.不動産鑑定士「日本不動産鑑定士協会連合会」のページに、-----------------------------不動産鑑定士は、地域の環境や諸条件を考慮して「不動...
住まいの安心安全

想定外の大水害でも浸水しない立地の選び方

1.住まい基本(安心安全)編(2) 安心安全(大水害想定編)今回は、「水害」に焦点を当てたいと思います。近年、日本のどこかで、毎年のように“想定外”の水害に見舞われています。その中で一番驚いたのが2018年の『西日本豪雨』です。台風でもない...
駅別台地比率ランキング

駅の周囲1kmの高台比率ランキング(JR南武線・武蔵野線)

今回は東京都にある「JR南武線・武蔵野線)」の駅の周囲半径1㎞の高台(台地)比率をランキングします。■住まいは、家族の“命”と“財産”を守るところ■安全性リスク及び資産性リスクが低いのは高台立地という住まいの立地選びの大原則を踏まえ、その“...
駅別台地比率ランキング

駅の周囲1kmの高台比率ランキング(東京メトロ南北線)

今回は「東京メトロ南北線」の駅の周囲半径1㎞の高台(台地)比率をランキングします。■住まいは、家族の“命”と“財産”を守るところ■安全性リスク及び資産性リスクが低いのは高台立地という住まいの立地選びの大原則を踏まえ、その“高台(台地上)”の...
リスクの深掘り

住居は駅に近ければ近い方がいいのか?

最近、住居は『駅近』でないとダメだ、などと謳われています。基本的には、私も同感です。そりゃ、駅から遠いよりも近い方がいいです。雨が降っているときなどは特にありがたみを感じます。では、「近ければ近い方がいいのか?」というと、これには少し条件が...
不動産売買契約サポート

重要事項説明書の簡単解説! 04

『重要事項説明書』のチェックポイントを解説するシリーズの第四弾です。重要事項説明書をチェックする際の注目点区分マンション向け「重要事項説明書」のチェックポイント(続き)です。(公社)全日本不動産協会が提供している区分所有建物の取引に係る重要...
高台マンション

高台マンション[新宿駅周辺]

新宿駅周辺の「高台マンション」を実名で公開しています。来たる大地震が起きた後も、つまり30年後も引き続き住み続けられる可能性の高い、災害に強い『防災マンション』を探すなら、まずは災害に強い“立地”を選ばなくてはなりません。
防災マンションランキング

京王線沿線(都区内) 不動産防災力レベル[5つ星]マンション

今まで評価してきた都区内かつ京王線沿線にある物件の中から、不動産防災力レベル5のマンションをリスト化しました。これらのマンションを選べば、来たる大地震も千年に一度の大雨も恐れることはありません。都区内かつ京王線沿線のマンションといっても、ま...